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オリンピックリフティングの東京港区のパーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

オリンピックリフティングの東京港区のパーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

オリンピックリフティング(クイックリフト)を習得できるパーソナルトレーニングジム

知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナー(CSCS)が
オリンピックリフティング(クリーン・ジャーク・スナッチ)のトレーニングを丁寧に指導致します。
一般の方からアスリート・スポーツ競技選手まで、どなたでもオリンピックリフティングの習得に取り組めるプライベートトレーニングジム

 

 

1. オリンピックリフティング(クイックリフト)について

◆オリンピックリフティング(クイックリフト)とは、ウエイトリフティング(重量挙げ)の動作の「クリーン」「ジャーク」「スナッチ」のバリエーションを用いたトレーニング方法です。
見た目ではなく、本物の身体能力を身に着けることができる、一段上のトレーニングです。

 

スナッチスナッチ(リフト例)
スナッチデッドリフトスナッチプルスナッチキャッチ

 

クリーンクリーン(リフト例)
クリーンデッドリフトクリーンプルクリーンキャッチ

 

ジャークジャーク(リフト例)
フロントスクワットディップドライブスプリットジャーク

 

◆全身の筋が協調しながら、素早く爆発的に力を発揮することが大きな特徴のトレーニングです。
ほとんどの競技では、筋力よりも、素早く爆発的に力を発揮する【瞬発力】が重要なため、オリンピックリフティングの導入により、競技のパフォーマンスが向上します。

 

◆クリーンやスナッチの実施中に発揮されるパワーは、スクワット、デッドリフト、ベンチプレスを実施中に発揮されるパワーの4倍以上にも上ります。
ウエイトリフティング(重量挙げ)の選手が、全種目のアスリートの中で、最も高いパワーを有することの所以です。
オリンピックリフティングは、スクワットやデッドリフトで高めた基礎筋力を、競技で活用できる【瞬発力】に変換します。

 

◆オリンピックリフティングの股関節、膝関節、足関節の動きとスピードは、多くの競技中に行われるスプリントや方向転換、ジャンプの動きとスピードによく似ています。
このため、オリンピックリフティングの拳上重量を高め、地面を素早く爆発的に蹴る力を強化することにより、短距離スプリント、方向転換スピード、ジャンプ力が向上します。

 

◆【瞬発力】の他に、筋力、パワー、スピード、筋の同時活性化、コーディネーション、下肢→上肢への力の伝達、バランス、体幹、柔軟性等、多くの体力を同時に、高いレベルで強化できます。
これにより強化された体力は、大部分のスポーツ競技活動に転移します。
また、時間と体力が限られる中で、数多くのトレーニング種目を行う必要が無くなり、技術練習のために、貴重な時間と体力を費やす事ができるようになります。

 

◆腕や用具の加速に不可欠な、脚の爆発的な力発揮から始まる、力が伝わる正しい順番(脚→体幹→肩→腕の順)を習得することができます。

 

◆素早く爆発的な力の入力と、瞬時の脱力を身に着けることができます。
瞬間的な動作における力のオンとオフ、剛と柔を身に着けることが、競技における動きを向上させます。

 

◆重力により落ちてくるバーベルをキャッチして受け止めることにより、減速能力、柔軟性、バランス能力を強化し、怪我に強い身体がつくられます。
加えて、身体を瞬時に強固な柱と化して、バーベルを支えることにより、強靭な体幹がつくられます。

 

◆高重量を爆発的に挙上する他のトレーニング方法もありますが、他トレーニング方法では、着地時の衝撃が大きく、身体に大きな負担がかかってしまいます。
オリンピックリフティングは、着地時の衝撃が小さく、身体への負担も少なく、安全に高重量を用いた爆発的なトレーニングを実施することが出来ます。

 

◆通常の筋力トレーニングとは異なり、楽しさとやりがいがいのある種目のため、トレーニングに対するモチベーションが高まります。

 

※S&Kトレーニングベース東京では、トレーニング種目として、オリンピックリフティングとそのバリエーションを用いています。ウエイトリフティング競技(重量挙げ)の指導は行っておりません。
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2. オリンピックリフティングが実施できる環境

1. バーベルを頭上から落す @床(プラットフォーム) Aウエイトリフティング用バーベル Bバンパープレート

◆安全に緊急回避を行うため、リフト終了時の腰の負担軽減のため、安全に思う存分に取り組むため、スナッチやジャークの実施時にバーベルを頭上から落すことのできる @床(プラットフォーム)、Aウエイトリフティング用バーベル、Bバンパープレートの3つが必要です。

S&Kトレーニングベース東京は、バーベルを頭上から落す @床(プラットフォーム) Aウエイトリフティング用バーベル Bバンパープレート のトレーニング用具を完備し、安全に思う存分、オリンピックリフティングに取り組める環境を整えております。

 

2. 適切なトレーニング指導者

◆スクワットやベンチプレスに比べて、リフトの方法が複雑で、技術的に難しいため、正確なテクニックを習得するために、適切な指導者にリフトの技術を習う必要があります。

S&Kトレーニングベース東京は、知識・技術・経験が豊富な有資格の パーソナルトレーナー(CSCS)が、安全、丁寧にリフトの技術を指導致します。

 

3. 安全なスペース

◆一般的なジムや体育館では、他の人が近くを通ったり、トレーニングしていたり等、オリンピックリフティングを安全に実施できるスペースが無い場合がほとんどです。
不適切な場所での無理な実施は、自身の怪我だけでなはく、他者を巻き込んだ事故を起こしかねません。

S&Kトレーニングベース東京は、気兼ねなく安全に集中してオリンピックリフティングに取り組めるスペース(プラットフォーム)をご用意しております。

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3. ご提供するトレーニング

1.オリンピックリフティング(クリーン、ジャーク、スナッチ)のバリエーション

スナッチ

スプリットジャーク

詳しくはこちら

 

2.筋力トレーニング(スクワット、デッドリフト、ベンチプレス等フリーウエイト種目)

フロントスクワット

ベンチプレス

◆オリンピックリフティングの原材料となるのが、筋力です。
例えば、デッドリフトやフロントスクワットの挙上重量が高い程、クリーンの挙上重量も高くなります。
筋力(デッドリフトやスクワットの最大挙上重量)は、オリンピックリフティングの土台となる体力要素です。
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4. トレーニング用具

◆クリーン・ジャーク・スナッチとそのバリエーションのオリンピックリフティングを安心して実施して頂くための @プラットフォーム ※Aウエイトリフティング用バーベル(ELEIKO社製) Bバンパープレート(ELEIKO社製)を完備しております。(※ELEIKO社:オリンピックのウエイトリフティング競技でも採用される、スウェーデンのIWF連盟公認メーカー)

1.オリンピックリフティング(クイックリフト)用具
プラットフォーム

プラットフォーム

プラットフォーム2

◆スナッチやジャークの実施時に、頭上から躊躇なくバーベルとバンパープレートを落とせるプラットフォームを完備。
リフトの失敗を心配することなく、安心してオリンピックリフティングに取り組んで頂けます。

 

ウエイトリフティング用バーベル

男子用ウエイトリフティング用バーベル

女子用ウエイトリフティング用バーベル

◆手が直接触れるバーベルにはこだわりELEIKO社製の公式競技用を始めとした、男子用(青)と女子用(黄)の各種ウエイトリフティング用バーベルをご用意。
男子用20sバーベル
ELEIKO社:IWF公認 公式競技用 WF Bar  ・UESAKA社:IWF公認 公式競技用 WF Bar・Pendlay社:NBearingWF Bar 他
女子用15sバーベル
・UESAKA社:IWF公認 公式競技用 WF Bar  ・Pendlay社:Needle Bearing WFBar ・wildfit社:WFBar 他

 

バンパープレート

バンパープレート

バンパープレート2

◆スナッチやジャークの実施時に、頭上から躊躇なく落とせるバンパープレート(ELEIKO社製)を完備。
リフトの失敗を心配することなく、安心してオリンピックリフティングに取り組んで頂けます。

 

2.フリーウエイトトレーニング用具

スクワットスタンド

ベンチプレス

◆スクワット、デッドリフト、ベンチプレス、チンニング等、各種ウエイトトレーニング用具も完備しております。
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5. お客様の声

一般の方 男性 40代

◆趣味でトレーニングをしています。

 

◆クリーンをスポーツクラブで自己流でやっていましたが、きちんと習ってみたいと思い、入会しました。

 

◆自己流で間違えていたフォームが修正され、少しずつ上達できています。

一般の方 男性 40代

◆パワーリフティングに取り組んでいましたが、クイックリフトもやってみたいと思い、入会しました。

 

◆パワーリフティングとは違った、瞬発的な動きが面白く、実用的で、楽しく取り組んでいます。

 

◆クリーン、ジャーク、スナッチと順番に習得していきたいです。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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6. パーソナルトレーナー紹介

知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナー(CSCS)が、オリンピックリフティングを丁寧に指導し、習得を全力でサポート致します。

清水 丈雄:S&Kトレーニングベース東京代表
ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト) 
NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)
NR・サプリメントアドバイザー

 

◆トレーニングは裏切りません。
瞬発力(素早く爆発的な力発揮)の向上を目指して、楽しくトレーニングしていきましょう。
何でもお気軽にご相談ください。

 

KOSUKE

ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
JCCAベーシックインストラクター 

 

◆トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを教えてくれます。
自分だけの尊い道、夢や目標に向かってまずは1歩!
一緒に踏み出しましょう。

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7. ご料金

サービス内容

◆知識・経験・技術を兼ね備えた パーソナルトレーナー(CSCS)が、オリンピックリフティングを主軸とした、パーソナルトレーニングをご提供致します。

 

◆ジムは、専有利用(プライベート利用)のため、他人を気にすることなく、安全に集中して取り組んで頂けます。

 

ご料金
パーソナルトレーニング
お時間 1回あたりご料金(税抜)
45分 10,000円
60分 12,000円
90分 18,000円

◆入会金は、15,000円(税抜)です。
◆体験トレーニングを30分:6,000円(税抜)にて承ります。
◆ご見学、ご入会のご予約は パーソナルトレーニングジムご予約こちら

 

お支払い方法

◆銀行振り込み、現金でのお支払いにて承ります。
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8. よくあるご質問

どのくらいの頻度でジムに通えばよいでしょうか。

オリンピックリフティングをスムーズにご習得して頂くため、週1回〜をお薦めしております。ご事情により、頻繁にお越し頂けない際は、月1回のご依頼より承ります。
正しいトレーニングフォームを習得して頂き、自主トレーニングと組み合わせて頂くことで、月1回〜でも効果を出すことが可能です。

クリーンは、どのくらいのトレーニング回数で習得できますか。

状況により様々ですが、例えば、ハングパワークリーンは3回〜習得が可能です。

全くウエイトトレーニングの経験がないのですが、大丈夫でしょうか。

トレーニングの専門家であるストレングストレーナー(CSCS)が、一から丁寧に指導し、手順を踏んで取り組むため、ウエイトトレーニングのご経験が全くなくでも問題ございません。
また、各お客様のご体力、お身体の状態にあわせてトレーニングを行いますので、安心して取り組んで頂けます。

体験トレーニングは受けられますか。

体験トレーニング(30分6,000円(税抜))をご用意しております。お気軽にご予約ください。

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コラム1. 気になるトレーニング用語

※一部の用語については諸説ございますので、あくまで参考としてください。

 

■レップ:挙上を繰り返す回数。

 

■セット: ひとまとまりのレップを実施する回数。

 

■最大挙上重量:1回のリフトで挙上できる、最大の重さ。

 

■RM:repetition maximumの略。繰り返し挙上できる重さ。「1RM」は、最大挙上重量と同義語。

 

■筋力:どのくらいの力を発揮できるか。何キロ持ち上げられるか。筋力の大きさは、神経的な適応と筋の横断面積で決まる。

 

■パワー:筋力とスピードの掛け算。筋力×スピード。

 

■RFD:ある時間にどのくらいの筋力を発揮できたか。詳細はこちら

 

■筋持久力:最大努力ではない軽い力を繰り返し発揮する能力。

 

■ウエイトリフティング(重量挙げ):スナッチとクリーン&ジャークの2種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピックの正式種目。ウエイトリフティング用のバーベルとバンパープレートを使用。トレーニング用語的にはパワーを競う競技。

 

■パワーリフティング:スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピック種目にはない。名前はパワーリフティングですが、トレーニング用語的にはパワーを競うのでなく、筋力を競う競技。

 

■オリンピックリフティング:ウエイトリフティングのクリーン、スナッチ、ジャークの動きを取り入れたトレーニング方法。詳細はこちら

 

■クイックリフト:オリンピックリフティングとほぼ同義語。(個人的には、クリーンとスナッチにおいて、高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いる、オリンピックリフティングのなかの一部のリフト方法を示すイメージがあります。)

 

■パワークリーン:高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いるクリーン。

 

■ハングクリーン:膝上からなど、床より高い場所からリフトするクリーン。

 

■SSC:ストレッチ・ショートニングサイクル、伸張短縮サイクル。筋を素早く伸張した後、素早く短縮する動き。これにより、短縮のみの場合に比べてより大きなパワーが発揮される。

 

■ストロングマンコンテスト:鉄球、巨大なタイヤからジャンボジェット機まで、いろいろな重いものを運んだり動かしたりして、屈強な大男達が力を競う競技。(私が学生のころは、世界最強の男という番組名で、NHKで放送してた記憶があります。)

 

■ストロングマントレーニング:上記のストロングマンコンテストの種目をトレーニングに取り入れたトレーニング方法。

 

■ファンクショナルトレーニング:ファンクショナル=機能的なトレーニングのこと。「機能的」という広い意味では、オリンピックリフティングを含めて、役に立つトレーニングを幅広く含めますが、ある個人やグループが決めた狭い意味では、一部のトレーニング方法のみを指す場合もあります。

 

■ギア:ウエイトトレーニングの際に使用する補助用具。主にはウエイトベルトやストラップなど。

 

■ノーギア:ギアを一切使用しないでリフトすること。

 

■フリーウエイト:自身でバランスを取りながら行うウエイトトレーニング。バーベルやダンベルでのトレーニングが代表例。

 

■マシントレーニング:マシンを使用した、自分でバランス取る必要のないトレーニング。

 

■ウエイトスタック式:ピンの抜き差しにより重さの調整を行うマシン。

 

■プレートローディング式:プレートの付け外しにより重さの調整を行うマシン。

 

■スーパーセット:「押す」と「引く」など、相対する動作のトレーニングをセット間の休憩を挟まず実施するトレーニング方法。

 

■ディセンディングセット:挙上できなくなった後、すぐに重量を下げて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■フォーストレップ:挙上できなくなった後、補助者の助けを借りて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■コンセントリック:筋が収縮することによって力を発揮すること。例えばバーベルを持ち上げる時。

 

■エキセントリック:筋が伸長しながら力を発揮すること。例えばバーベルをゆっくり降ろす時。

 

■スティッキングポイント:身体のてこが不利で、一番重くきついポイント。

 

■バルサルバ法:スティッキングポイントを息を止めて挙上する、高重量を扱うための、体幹を固めて強固にする呼吸方法。上級者限定。

 

■単関節運動: 一つの関節のみを使うトレーニング。レッグエクステンションなど。

 

■多関節運動:二つ以上の関節を使うトレーニング。スクワットなど。

 

■クローズトキネティックチェーン:体の末端が固定されたトレーニング。

 

■オープンキネティックチェーン:身体の末端が動くトレーニング。ベンチプレスなど。

 

■超回復:トレーニングによって、機械的負荷を受けた筋が、より強くなって回復すること。

 

■メカノトランスダクション:機械的な刺激により促される、細胞の生理学的な変化。

 

■ピリオダイゼーション:オーバートレーニングを起こさず、パフォーマンスの最適化を図る目的で、トレーニングの強度と量を変化、調節していく方法。

 

■バックスクワット:バーベルを背中に担いで行うスクワット。

 

■ハイバースクワット:僧帽筋上部に乗せて行うバックスクワット。

 

■ローバースクワット:僧帽筋中部に乗せて行うバックスクワット。

 

■フロントスクワット:バーベルを肩の前部に乗せて行うスクワット。クリーンで使用。

 

■テクニック:一連の運動を適切な身体の使用方法により行うことが出来る能力。

 

■スキル:状況に応じて、適切なテクニックを選択し、使用できる能力。テクニックは、スキルの前提条件となる。

 

■パワーラック:四角い箱のようなラック。主にバックススクワットに使用。

 

■ハーフラック:パワーラックが半分になったようなラック。個人的にはパワーラックより使い勝手がよい。

 

■スミスマシン:ハーフラックに軌道が固定されたバーがついているマシン。フリーウエイトではありません。

 

■可変式ダンベル:簡単に重さを変えられる便利なダンベル。ブロックタイプとダンベルタイプがある。コピー商品が多いので、本物にこだわる人は購入時に注意が必要。

 

■パンプアップ: トレーニングにより、筋へ血流が増加し、一時的に筋肉が膨張すること。パンプといえば、元カリフォルニア州知事のアーノルド氏の映画「パンピング・アイアン」が有名。まだ観ていない方はお早めに。

 

■アーノルドプレス:元カリフォルニア州知事のアーノルド氏が考案した、変型のダンベルショルダープレス。

 

■オールアウト:疲労困憊になるまでトレーニングすること。

 

■ベンチ:ベンチプレスの略。公園にある腰掛けではありません。「ベンチのマックスいくつ?」と聞かれた際は、「ノーギアで○○sです。」と答えましょう。

 

■最大酸素摂取量:激しい運動中に使用される酸素量の最大値。

 

■ランニングエコノミー:あるランニングスピードに必要な酸素の使用量。
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