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東京港区のワンランク上のプライベートパーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

東京港区のワンランク上のプライベートパーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

パーソナルトレーニングのプライベートジム 「S&Kトレーニングベース東京」

他の人がいない専有利用のプライベートジムで
知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが
ボディメイク、筋力強化からダイエット、健康増進、運動不足解消まで
お客様の目的、ご要望、ご体力にぴったり合わせた、ワンランク上のフリーウエイトによる上質なパーソナルトレーニングをご提供致します。

 

 

1. S&Kトレーニングベース東京の特徴

◆他の人を気にすることが無く、ストレスも無く、安心、集中してトレーニングに取り組める、お客様だけのプライベートジムをご用意。
ジム内で、他の人と顔を合わせることはございません。プライベートを大切にする方のためのトレーニングジムです。

 

◆知識・経験・技術を兼ね備えたトレーニングの専門家(パーソナルトレーナー)が、ワンランク上のフリーウエイトによる上質な、1対1のパーソナル(マンツーマン)トレーニングをご提供致します。

 

◆一人一人のお客様の目的、ご要望、ご体力にぴったり合わせた、お客様専用のパーソナルトレーニングをご提供致します。
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2. フリーウエイトトレーニングとは

◆フリーウエイトトレーニング(以下フリーウエイト)とは、動く方向が決まっていない負荷を用いて、自身でバランスを取り、コントロールしながら行うトレーニングです。
代表的なフリーウエイトは、バーベルやダンベルを使用したトレーニング(バックスクワット、デッドリフト、ベンチプレス等)です。
良い点は、トレーニングで鍛えた身体が、日常生活やスポーツに役立つことです。また、とてもやりがいがあり、挑戦したくなり、楽しくトレーニングに取り組めることも利点です。
悪い点は、トレーニングのテクニックが難しく、独学では正しいフォームを習得することが難しい場合があります。間違ったフォームや不注意は、怪我の発生に繋がります。

 

◆対照的なトレーニングは、マシントレーニング(以下マシン)です。マシンは、負荷が動く方向が決まっているため、自身でバランスを取る必要がありません。
良い点は、誰でも簡単、安全に取り組めることです。フリーウエイトより、怪我のリスクがとても低いです。このため、スポーツクラブには、マシンがメインに置いてあります。
悪い点は、せっかくがんばってトレーニングしても、日常生活やスポーツに役立ちにくいことです。また、技術の追求がなく、やりがいや楽しさも少ないかもしれません。

 

◆S&Kトレーニングベース東京では、ワンランク上のフリーウエイトによる上質なトレーニングを安全にご提供し、日常生活やスポーツに役立つ「本物の身体づくり」を行います。
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3. トレーニングの目的(例)

ボディメイク・肉体改造・筋力強化

パーソナルトレーニング1

パーソナルトレーニング2

フリーウエイトにより、見た目はもちろん、スポーツや日常生活にも役に立つ、「本物の身体づくり」を行います。

 

ダイエット・シェイプアップ・美しい体

ダイエット1

ダイエット2

◆きちんとウエイトトレーニングを行うダイエットで、「健康的で美しい身体」をつくります。

 

健康増進・うつ/ストレス対策・運動不足解消

健康1

健康2

◆定期的なトレーニングは、様々な病気にかかるリスクを低下させ、健康の維持増進のためにとても役立ちます。

 

◆「太っていますが、健康です。」という考え方は間違っています。過体重と肥満は、確実に心筋梗塞と脳梗塞を起こす可能性を高めます。

 

◆ウエイトトレーニングは、心にも大きなプラス効果があります。例えば、うつに対して、薬と同程度の効力を発揮する場合があります。

 

◆正しいウエイトトレーニングにより、心身共に、「健康的な身体」をつくります。
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4. ジムの設備

◆S&Kトレーニングベース東京は、ジム内で他の人と顔を合わせることのない、専有利用のプライベートジムです。
他人を気にすることなく、安心、集中してトレーニングに取り組んで頂ける環境をご用意しております。

アスリート向けトレーニング御成門ジム

アスリート向けトレーニング御成門ジム2

 

1.フリーウエイトトレーニングエリア

スクワットラック

ベンチプレス

 

2.フリースペース・ストレッチエリア・シャワールーム

ストレッチ

シャワールーム

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5. ボディメイクについて

◆ウエイトトレーニングは、理想の体形を目指して打ち込むことで、身体つきを大きく変えることができる優れた運動方法です。

 

◆さらに、見た目だけではありません。S&Kトレーニングベース東京では、フリーウエイトにより、ワンランク上の使える身体づくりを行います。

安全で効果的な正しいトレーニングフォームをご指導致します。
目的に応じたトレーニング効果が出るよう、適切なトレーニング負荷/量/休息が考慮されたトレーニングプログラムをご提供致します。
フリーウエイトにより、スポーツや日常生活に役立つ、本物の身体づくりを行います。

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6. ダイエットについて

◆S&Kトレーニングベース東京では、適切な時間をかけ、継続できる適度な食事制限とウエイトトレーニングにより、健康的に、筋肉量を維持、または増やして、体脂肪を減らすことを目指します。

 

◆短期間で急速に減量する、極端な炭水化物抜きのダイエット方法は、
・顕著に老化が進む
・内臓や脳に大きな負担がかかり、健康に悪い
・筋肉が分解されて少なくなる
・長期間続けられず、高い確率でリバウンドする
ため、長い目で見ると、デメリットの方が多く、例え成功したとしても、一時の喜びにすぎません。
どうしても近い期日までに減量する必要がある、やむを得ない場合を除き、お勧めできません。

 

◆生活習慣の改善をしながら、しっかりウエイトトレーニングを行う、健康的なダイエットをご提案致します。

 

適度な食事管理で、食べるカロリーよりも、使うカロリーを多くしましょう。

 

筋肉量の維持、増加を目指して、しっかりウエイトトレーニングに取り組みましょう。

 

睡眠不足、アルコールの取り過ぎ等、好ましくない生活習慣を見直しましょう。

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7. トレーニング内容(例)

1. ウォーミングアップ

◆体、筋肉を温め、トレーニングの準備をします。

ウォーミングアップ1

ウォーミングアップ2

 

2. ウエイトトレーニング

◆理想の体型や、目標の筋力を目指し、しっかりウエイトトレーニングに取り組みます。

スクワット

ベンチプレス

 

3. キックボクササイズ

◆楽しみながら、カロリーの燃焼や体力の向上を目指します。

キックボクササイズ1

キックボクササイズ2

 

4. ストレッチ

◆筋肉を伸ばして、気持ちよくクールダウンします。

ストレッチ1

ストレッチ2

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8. お客様の声

40代・男性・目的:ボディメイク

◆ウエイトトレーニングで、やや逞しい体を目標に入会しました。

 

◆バーベルを使用するフリーウエイトは、スポーツジムのマシンと比べて大変ですが、楽しくやりがいのあるトレーニングです。

 

◆見た目だけではなく、ワンランク上の実用性も兼ね備えた使える体を目指してトレーニングしています。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

30代・女性・目的:ダイエット

◆スポーツクラブに何度入会しても続かないのでお願いしました。

 

◆自分だけの専用トレーニングメニューはとても効果的だと感じています。

 

◆運動経験がまったくないですが、飽きずにトレーニングできてます。

 

◆キックボクササイズがとても楽しく、仕事のストレス解消になってます。

 

◆運動後の心地よい疲れが寝つきが良く、かえって疲れが取れるようになりました。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

40代・男性・目的:筋力強化

◆ベンチプレス100s拳上を目指してお願いしました。

 

◆2年間スポーツクラブでパーソナルトレーニングを受けていたのですが、大きな効果が出ませんでした。
初めてわずか2か月で、ベンチプレスが75sから95sになりましたので、スポーツクラブでのトレーニングとの違いに驚いています。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

30代・女性・目的:体力向上

◆健康のため、体力をつけたいと考えおりました。検討の上、しっかりフリーウエイトでトレーニングができる環境が整っているS&Kトレーニングベース東京に入会しました。

 

◆スクワット、ベンチプレス等、基本的なフリーウエイトトレーニングで基礎体力作りに取り組んでいます。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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9. よくあるご質問

どのくらいの頻度でジムに通えばよいでしょうか。

目標達成に向けて、週1回程度からご検討ください。ご事情により、頻繁にお越し頂けない際は、月1回のご依頼より承ります。

用意するものを教えてください。

運動しやすい服装、土足ではない運動シューズ、タオル、ドリンクをご用意ください。

ウエイトトレーニングで、筋肉が付きするのが心配です。

女性は、ホルモンの関係上、筋肉量が増えにくく、簡単にムキムキになることはありません。
ご心配の際は、ご要望に応じて、不必要な筋肉部位のトレーニング量を調整致しますので、ご相談ください。

どのくらいの期間で目標を目指せるのでしょうか。

達成されたい目標のレベル、努力の具合により異なります。
トレーニングの専門家が、ご希望をお伺いして、安全に目指せるプランをご提案致します。お気軽にご相談ください。

トレーニングをやったことが無いのですが、大丈夫でしょうか。

知識、経験、技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、お客様の目標、ご要望、ご体力、お身体の状態に合わせたトレーニングをご提供致しますので、問題なく、安心してトレーニングに取り組んで頂けます。

体験トレーニングは受けられますか。

体験トレーニング(60分6,000円(税抜))をご用意しております。お気軽にご予約ください。

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10. パーソナルトレーナー紹介

知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、目的、ご要望、ご体力にぴったり合わせた、ワンランク上の上質なパーソナルトレーニングをご提供致します。

清水 丈雄:S&Kトレーニングベース東京代表
ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)
NR・サプリメントアドバイザー

 

◆トレーニングは裏切りません。
目標の達成を目指して、楽しくトレーニングしていきましょう。
何でもお気軽にご相談ください。

 

KOSUKE

ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト) 
JCCAベーシックインストラクター 

 

◆トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを教えてくれます。
自分だけの尊い道、夢や目標に向かってまずは1歩!
一緒に踏み出しましょう。

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11. ご料金

サービス内容

◆知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、お客様一人一人のトレーニングの目的、ご要望に合わせた
・トレーニングメニュー作成
・パーソナルトレーニング指導
・栄養食事アドバイス
をご提案、ご提供致します。

 

◆ジムは、専有利用(プライベート利用)のため、他人を気にすることなく、安心、集中してトレーニングに取り組んで頂けます。

 

ご料金
パーソナルトレーニング
お時間 1回あたりご料金(税抜)
45分 10,000円
60分 12,000円
90分 18,000円

◆入会金は、15,000円(税抜)です。
◆体験トレーニングを60分:6,000円(税抜)にて承ります。
◆ご見学、ご体験、ご入会のご予約は パーソナルトレーニングジムご予約こちら

 

お支払い方法

◆銀行振り込み、現金でのお支払いにて承ります。
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コラム1. 気になるトレーニング用語

※一部の用語については諸説ございますので、あくまで参考としてください。

 

■レップ:挙上を繰り返す回数。

 

■セット: ひとまとまりのレップを実施する回数。

 

■最大挙上重量:1回のリフトで挙上できる、最大の重さ。

 

■RM:repetition maximumの略。繰り返し挙上できる重さ。「1RM」は、最大挙上重量と同義語。

 

■筋力:どのくらいの力を発揮できるか。何キロ持ち上げられるか。筋力の大きさは、神経的な適応と筋の横断面積で決まる。

 

■パワー:筋力とスピードの掛け算。筋力×スピード。

 

■RFD:ある時間にどのくらいの筋力を発揮できたか。詳細はこちら

 

■筋持久力:最大努力ではない軽い力を繰り返し発揮する能力。

 

■ウエイトリフティング(重量挙げ):スナッチとクリーン&ジャークの2種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピックの正式種目。ウエイトリフティング用のバーベルとバンパープレートを使用。トレーニング用語的にはパワーを競う競技。

 

■パワーリフティング:スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピック種目にはない。名前はパワーリフティングですが、トレーニング用語的にはパワーを競うのでなく、筋力を競う競技。

 

■オリンピックリフティング:ウエイトリフティングのクリーン、スナッチ、ジャークの動きを取り入れたトレーニング方法。詳細はこちら

 

■クイックリフト:オリンピックリフティングとほぼ同義語。(個人的には、クリーンとスナッチにおいて、高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いる、オリンピックリフティングのなかの一部のリフト方法を示すイメージがあります。)

 

■パワークリーン:高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いるクリーン。

 

■ハングクリーン:膝上からなど、床より高い場所からリフトするクリーン。

 

■SSC:ストレッチ・ショートニングサイクル、伸張短縮サイクル。筋を素早く伸張した後、素早く短縮する動き。これにより、短縮のみの場合に比べてより大きなパワーが発揮される。

 

■ストロングマンコンテスト:鉄球、巨大なタイヤからジャンボジェット機まで、いろいろな重いものを運んだり動かしたりして、屈強な大男達が力を競う競技。(私が学生のころは、世界最強の男という番組名で、NHKで放送してた記憶があります。)

 

■ストロングマントレーニング:上記のストロングマンコンテストの種目をトレーニングに取り入れたトレーニング方法。

 

■ファンクショナルトレーニング:ファンクショナル=機能的なトレーニングのこと。「機能的」という広い意味では、オリンピックリフティングを含めて、役に立つトレーニングを幅広く含めますが、ある個人やグループが決めた狭い意味では、一部のトレーニング方法のみを指す場合もあります。

 

■ギア:ウエイトトレーニングの際に使用する補助用具。主にはウエイトベルトやストラップなど。

 

■ノーギア:ギアを一切使用しないでリフトすること。

 

フリーウエイト:自身でバランスを取りながら行うウエイトトレーニング。バーベルやダンベルでのトレーニングが代表例。

 

■マシントレーニング:マシンを使用した、自分でバランス取る必要のないトレーニング。

 

■ウエイトスタック式:ピンの抜き差しにより重さの調整を行うマシン。

 

■プレートローディング式:プレートの付け外しにより重さの調整を行うマシン。

 

■スーパーセット:「押す」と「引く」など、相対する動作のトレーニングをセット間の休憩を挟まず実施するトレーニング方法。

 

■ディセンディングセット:挙上できなくなった後、すぐに重量を下げて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■フォーストレップ:挙上できなくなった後、補助者の助けを借りて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■コンセントリック:筋が収縮することによって力を発揮すること。例えばバーベルを持ち上げる時。

 

■エキセントリック:筋が伸長しながら力を発揮すること。例えばバーベルをゆっくり降ろす時。

 

■スティッキングポイント:身体のてこが不利で、一番重くきついポイント。

 

■バルサルバ法:スティッキングポイントを息を止めて挙上する、高重量を扱うための、体幹を固めて強固にする呼吸方法。上級者限定。

 

■単関節運動: 一つの関節のみを使うトレーニング。レッグエクステンションなど。

 

■多関節運動:二つ以上の関節を使うトレーニング。スクワットなど。

 

■クローズトキネティックチェーン:体の末端が固定されたトレーニング。

 

■オープンキネティックチェーン:身体の末端が動くトレーニング。ベンチプレスなど。

 

■超回復:トレーニングによって、機械的負荷を受けた筋が、より強くなって回復すること。

 

■メカノトランスダクション:機械的な刺激により促される、細胞の生理学的な変化。

 

■ピリオダイゼーション:オーバートレーニングを起こさず、パフォーマンスの最適化を図る目的で、トレーニングの強度と量を変化、調節していく方法。

 

■ピリオダイゼーション:体力の強化目的に応じて、怪我なく継続的に強化させるために、トレーニングの頻度、強度、量を変化させること。

 

■バックスクワット:バーベルを背中に担いで行うスクワット。

 

■ハイバースクワット:僧帽筋上部に乗せて行うバックスクワット。

 

■ローバースクワット:僧帽筋中部に乗せて行うバックスクワット。

 

■フロントスクワット:バーベルを肩の前部に乗せて行うスクワット。クリーンで使用。

 

■テクニック:一連の運動を適切な身体の使用方法により行うことが出来る能力。

 

■スキル:状況に応じて、適切なテクニックを選択し、使用できる能力。テクニックは、スキルの前提条件となる。

 

■パワーラック:四角い箱のようなラック。主にバックススクワットに使用。

 

■ハーフラック:パワーラックが半分になったようなラック。個人的にはパワーラックより使い勝手がよい。

 

■スミスマシン:ハーフラックに軌道が固定されたバーがついているマシン。フリーウエイトではありません。

 

■可変式ダンベル:簡単に重さを変えられる便利なダンベル。ブロックタイプとダンベルタイプがある。コピー商品が多いので、本物にこだわる人は購入時に注意が必要。

 

■パンプアップ: トレーニングにより、筋へ血流が増加し、一時的に筋肉が膨張すること。パンプといえば、元カリフォルニア州知事のアーノルド氏の映画「パンピング・アイアン」が有名。まだ観ていない方はお早めに。

 

■アーノルドプレス:元カリフォルニア州知事のアーノルド氏が考案した、変型のダンベルショルダープレス。

 

■オールアウト:疲労困憊になるまでトレーニングすること。

 

■ベンチ:ベンチプレスの略。公園にある腰掛けではありません。「ベンチのマックスいくつ?」と聞かれた際は、「ノーギアで○○sです。」と答えましょう。

 

■最大酸素摂取量:激しい運動中に使用される酸素量の最大値。

 

■ランニングエコノミー:あるランニングスピードに必要な酸素の使用量。
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