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東京港区の上質な【シニア高齢者向け】パーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

東京港区の上質な【シニア高齢者向け】パーソナルトレーニングジム | S&Kトレーニングベース東京

シニア高齢者向けパーソナルトレーニングのプライベートジム 「S&Kトレーニングベース東京」

他の人がいない専有利用のプライベートジムで
知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが
寝たきり予防、筋力向上から健康増進まで
シニア高齢者の方の目的、ご要望、ご体力にぴったり合わせた、ワンランク上の上質なパーソナルトレーニングをご提供致します。

 

 

1. S&Kトレーニングベース東京の特徴

◆他の人を気にすることが無く、ストレスも無く、安心、集中してトレーニングに取り組める、お客様だけのプライベートジムをご用意。
ジム内で、他人と顔を合わせることはございません。プライベートを大切にする方のためのトレーニングジムです。

 

◆知識・経験・技術を兼ね備えたトレーニングの専門家(パーソナルトレーナー)が、シニア高齢者の方に、ワンランク上の上質な1対1のパーソナル(マンツーマン)トレーニングを行います。

 

◆一人一人のシニア高齢者の方のご体力、目的、ご要望にぴったり合わせた、お客様専用のパーソナルトレーニングをご提供致します。
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2. トレーニングの目的

筋力強化・体力向上・寝たきり防止を目指します!

シニア高齢者パーソナルトレーニング1

シニア高齢者パーソナルトレーニング2

◆筋力の低下により、だんだん動くことができなくなり、健康寿命が短くなります。

 

◆若いころのように、素早く力強く体が動かせなくなってくる原因は、脚の筋力が衰えるためです。

 

◆自立した生活、健康のために、脚の筋力が弱くなるのを防ぐことが最も重要です。

 

◆加齢による筋力の低下の影響は、上肢よりも下肢(脚)に大きく現れます。
脚の筋力が衰えてくると、「歩く」「座る立つ」「階段の上り下り」などの日常生活の活動を行えなくなってくるため、自立した生活が困難になります。

 

◆研究と調査により、歩行速度が遅い高齢者は、歩行速度が速い高齢者よりも、その後の寿命が短いことが分かっています。

 

◆加齢による筋力の低下や、これにより自立した日常生活を送ることが困難になることは医学的にも病気と同レベルの問題とされていて、「サルコペニア」「フレイル」「ロコモティブシンドローム」などの専門用語と定義も作られています。

 

◆シニア高齢者の方の健康と長寿のためには、専門家による質の高い筋力トレーニングがとても役立ちます。

 

◆動けなくなってからのトレーニングは大変です。手遅れならない様、しっかり動ける内から、寝たきり防止のトレーニングを開始することが重要です。

 

◆単なるウォーキングに勝る、適切な筋力トレーニングを行い、筋力を維持、向上させることで加齢に適応していくと、上手に年を取ることができます。

 

◆トレーニングの専門家によるきちんとしたトレーニングで、生涯動けて自立して生活できる体を作りましょう。

 

健康増進・うつ/ストレス対策・ストレス解消

◆定期的なトレーニングは、様々な病気にかかるリスクを低下させ、健康の維持増進のためにとても役立ちます。

 

◆「太っていますが、健康です。」という考え方は間違っています。過体重と肥満は、確実に心筋梗塞と脳梗塞を起こす可能性を高めます。

 

◆ウエイトトレーニングは、心にも大きなプラス効果があります。例えば、うつに対して、薬と同程度の効力を発揮する場合があります。

 

◆正しいウエイトトレーニングにより、心身共に、「健康的な身体」をつくります。
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3. ジムの設備

◆S&Kトレーニングベース東京は、専有利用のプライベートジムです。
他人を気にすることなく、安心、集中してトレーニングに取り組んで頂ける環境をご用意しております。

シニア高齢者向けパーソナルトレーニング御成門ジム1

シニア高齢者向けパーソナルトレーニング御成門ジム2

 

1.ウエイトトレーニングエリア

スクワットラック

ベンチプレス

 

2.フリースペース・ストレッチエリア・シャワールーム

ストレッチ

シャワールーム

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4. トレーニング内容(例)

ウォーミングアップ

◆体、筋肉を温め、トレーニングの準備をします。

ウォーミングアップ1

ウォーミングアップ2

 

ウエイトトレーニング

◆ご無理ない安全な範囲で、筋力の維持、向上を目指し、ウエイトトレーニングに取り組みます。
椅子に座ったまま行う座位でのトレーニングから、立って行う立位でのトレーニングまで、ご体力に応じたトレーニングプログラムをご提供致します。

スクワット

ベンチプレス

 

ストレッチ

◆筋肉を伸ばして、気持ちよくクールダウンします。

ストレッチ1

ストレッチ2

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5. よくあるご質問

いろいろな疾患を持ち合わせていますが、トレーニングを受けられるのでしょうか。

担当医師より、運動の許可が出ておりましたら、許可の範囲内でトレーニングして頂けます。詳細は、お気軽にご相談ください。

どのくらいの頻度でジムに通えばよいでしょうか。

目標達成に向けて、週1回程度からご検討ください。ご事情により、頻繁にお越し頂けない際は、月1回のご依頼より承ります。

用意するものを教えてください。

運動しやすい服装、土足ではない運動シューズ、タオル、ドリンクをご用意ください。

トレーニングをやったことが無いのですが、大丈夫でしょうか。

知識、経験、技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、お客様の目標、ご要望、ご体力、お身体の状態に合わせたトレーニングをご提供致しますので、問題なく、安心してトレーニングに取り組んで頂けます。

体験トレーニングは受けられますか。

体験トレーニング(60分6,000円(税抜))をご用意しております。お気軽にご予約ください。

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6. パーソナルトレーナー紹介

知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、目的、ご要望、ご体力にぴったり合わせた、ワンランク上の上質なシニア高齢者向けのパーソナルトレーニングをご提供致します。

清水 丈雄:S&Kトレーニングベース東京代表
ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)
NR・サプリメントアドバイザー

 

◆トレーニングは裏切りません。
脚の筋力は、健康的で自立した生活のために、何よりも重要です。しっかりトレーニングして、脚の筋力をつけていきましょう。
何でもお気軽にご相談ください。

 

KOSUKE

ストレングストレーナー

◆資格
CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
JCCAベーシックインストラクター 

 

◆トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを教えてくれます。
自分だけの尊い道、夢や目標に向かってまずは1歩!
一緒に踏み出しましょう。

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7. ご料金

サービス内容

◆知識・経験・技術を兼ね備えたパーソナルトレーナーが、お客様一人一人のトレーニングの目的、ご要望に合わせた
・トレーニングメニュー作成
・トレーニング技術指導
・栄養食事アドバイス
をご提案、ご提供致します。

 

◆ジムは、専有利用(プライベート利用)のため、他人を気にすることなく、安心、集中してトレーニングに取り組んで頂けます。

 

ご料金
シニア高齢者向けパーソナルトレーニング
お時間 1回あたりご料金(税抜)
45分 10,000円
60分 12,000円
90分 18,000円

◆入会金は、15,000円(税抜)です。
◆体験トレーニングを60分:6,000円(税抜)にて承ります。
◆ご見学、ご体験、ご入会のご予約は パーソナルトレーニングジムご予約こちら

 

お支払い方法

◆銀行振り込み、現金でのお支払いにて承ります。
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コラム1. 気になるトレーニング用語

※一部の用語については諸説ございますので、あくまで参考としてください。

 

■レップ:挙上を繰り返す回数。

 

■セット: ひとまとまりのレップを実施する回数。

 

■最大挙上重量:1回のリフトで挙上できる、最大の重さ。

 

■RM:repetition maximumの略。繰り返し挙上できる重さ。「1RM」は、最大挙上重量と同義語。

 

■■筋力:どのくらいの力を発揮できるか。何キロ持ち上げられるか。筋力の大きさは、神経的な適応と筋の横断面積で決まる。

 

■パワー:筋力とスピードの掛け算。筋力×スピード。

 

■RFD:ある時間にどのくらいの筋力を発揮できたか。詳細はこちら

 

■筋持久力:最大努力ではない軽い力を繰り返し発揮する能力。

 

■ウエイトリフティング(重量挙げ):スナッチとクリーン&ジャークの2種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピックの正式種目。ウエイトリフティング用のバーベルとバンパープレートを使用。トレーニング用語的にはパワーを競う競技。

 

■パワーリフティング:スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種目の合計の挙上重量を競うスポーツ競技。オリンピック種目にはない。名前はパワーリフティングですが、トレーニング用語的にはパワーを競うのでなく、筋力を競う競技。

 

■オリンピックリフティング:ウエイトリフティングのクリーン、スナッチ、ジャークの動きを取り入れたトレーニング方法。詳細はこちら

 

■クイックリフト:オリンピックリフティングとほぼ同義語。(個人的には、クリーンとスナッチにおいて、高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いる、オリンピックリフティングのなかの一部のリフト方法を示すイメージがあります。)

 

■パワークリーン:高いキャッチの姿勢(クォータースクワット)を用いるクリーン。

 

■ハングクリーン:膝上からなど、床より高い場所からリフトするクリーン。

 

■SSC:ストレッチ・ショートニングサイクル、伸張短縮サイクル。筋を素早く伸張した後、素早く短縮する動き。これにより、短縮のみの場合に比べてより大きなパワーが発揮される。

 

■ストロングマンコンテスト:鉄球、巨大なタイヤからジャンボジェット機まで、いろいろな重いものを運んだり動かしたりして、屈強な大男達が力を競う競技。(私が学生のころは、世界最強の男という番組名で、NHKで放送してた記憶があります。)

 

■ストロングマントレーニング:上記のストロングマンコンテストの種目をトレーニングに取り入れたトレーニング方法。

 

■ファンクショナルトレーニング:ファンクショナル=機能的なトレーニングのこと。「機能的」という広い意味では、オリンピックリフティングを含めて、役に立つトレーニングを幅広く含めますが、ある個人やグループが決めた狭い意味では、一部のトレーニング方法のみを指す場合もあります。

 

■ギア:ウエイトトレーニングの際に使用する補助用具。主にはウエイトベルトやストラップなど。

 

■ノーギア:ギアを一切使用しないでリフトすること。

 

■フリーウエイト:自身でバランスを取りながら行うウエイトトレーニング。バーベルやダンベルでのトレーニングが代表例。

 

■マシントレーニング:マシンを使用した、自分でバランス取る必要のないトレーニング。

 

■ウエイトスタック式:ピンの抜き差しにより重さの調整を行うマシン。

 

■プレートローディング式:プレートの付け外しにより重さの調整を行うマシン。

 

■スーパーセット:「押す」と「引く」など、相対する動作のトレーニングをセット間の休憩を挟まず実施するトレーニング方法。

 

■ディセンディングセット:挙上できなくなった後、すぐに重量を下げて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■フォーストレップ:挙上できなくなった後、補助者の助けを借りて、レップを重ねるトレーニング方法。

 

■コンセントリック:筋が収縮することによって力を発揮すること。例えばバーベルを持ち上げる時。

 

■エキセントリック:筋が伸長しながら力を発揮すること。例えばバーベルをゆっくり降ろす時。

 

■スティッキングポイント:身体のてこが不利で、一番重くきついポイント。

 

■バルサルバ法:スティッキングポイントを息を止めて挙上する、高重量を扱うための、体幹を固めて強固にする呼吸方法。上級者限定。

 

■単関節運動: 一つの関節のみを使うトレーニング。レッグエクステンションなど。

 

■多関節運動:二つ以上の関節を使うトレーニング。スクワットなど。

 

■クローズトキネティックチェーン:体の末端が固定されたトレーニング。

 

■オープンキネティックチェーン:身体の末端が動くトレーニング。ベンチプレスなど。

 

■超回復:トレーニングによって、機械的負荷を受けた筋が、より強くなって回復すること。

 

■メカノトランスダクション:機械的な刺激により促される、細胞の生理学的な変化。

 

■ピリオダイゼーション:オーバートレーニングを起こさず、パフォーマンスの最適化を図る目的で、トレーニングの強度と量を変化、調節していく方法。

 

■ピリオダイゼーション:体力の強化目的に応じて、怪我なく継続的に強化させるために、トレーニングの頻度、強度、量を変化させること。

 

■バックスクワット:バーベルを背中に担いで行うスクワット。

 

■ハイバースクワット:僧帽筋上部に乗せて行うバックスクワット。

 

■ローバースクワット:僧帽筋中部に乗せて行うバックスクワット。

 

■フロントスクワット:バーベルを肩の前部に乗せて行うスクワット。クリーンで使用。

 

■テクニック:一連の運動を適切な身体の使用方法により行うことが出来る能力。

 

■スキル:状況に応じて、適切なテクニックを選択し、使用できる能力。テクニックは、スキルの前提条件となる。

 

■パワーラック:四角い箱のようなラック。主にバックススクワットに使用。

 

■ハーフラック:パワーラックが半分になったようなラック。個人的にはパワーラックより使い勝手がよい。

 

■スミスマシン:ハーフラックに軌道が固定されたバーがついているマシン。フリーウエイトではありません。

 

■可変式ダンベル:簡単に重さを変えられる便利なダンベル。ブロックタイプとダンベルタイプがある。コピー商品が多いので、本物にこだわる人は購入時に注意が必要。

 

■パンプアップ: トレーニングにより、筋へ血流が増加し、一時的に筋肉が膨張すること。パンプといえば、元カリフォルニア州知事のアーノルド氏の映画「パンピング・アイアン」が有名。まだ観ていない方はお早めに。

 

■アーノルドプレス:元カリフォルニア州知事のアーノルド氏が考案した、変型のダンベルショルダープレス。

 

■オールアウト:疲労困憊になるまでトレーニングすること。

 

■ベンチ:ベンチプレスの略。公園にある腰掛けではありません。「ベンチのマックスいくつ?」と聞かれた際は、「ノーギアで○○sです。」と答えましょう。

 

■最大酸素摂取量:激しい運動中に使用される酸素量の最大値。

 

■ランニングエコノミー:あるランニングスピードに必要な酸素の使用量。
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